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2017-06-10

SS ジュンさんの腹パンチ講座2

SS ジュンさんの腹パンチ講座2

 やあ、僕は健人。ジュンさんとのリベンジ試合を組んだよ!
ジュンさんはリングの上で汗だくになって立っている、それが
ワセリンなのかもしれないけど、レフェリーが試合ルールを
説明する間、ジュンさんの汗の匂いがツーンとして興奮する
僕がいる。

 発情しているのか、ジュンさんのマ◯コの匂いもする。
磯臭い。

 ジュンさんのマ◯コ舐めたい!僕は興奮した。
ルールはお互いどちらかが動けなくなるまで。

 カーンとゴングが鳴った。
僕はあのマ◯コを舐めたくて早く倒そうと飛び出した。
もうペニスはギンギンだ。

スバッ! 焦りすぎたのか、僕はジュンさんに右フックを食らった。
僕は腰を落としてダウンしてしまった。
どちらかが動けなくなるまでなので、レフェリーのカウントは無い。
「僕は、僕は」
「なぁに?」
ジュンさんは艶めかしい声で言う。
「僕はジュンさんを倒してマ◯コを嗅ぐんだ!
使用済みマウスピースもクンクンするんだ!」
僕は立ちあがると、ジュンさんの出方を待った。

 暫くすると、ジュンさんが再度フックを打ってきた。
早い!僕はまだパンチを食らった。
そしてフラフラしているところをボディ一発!
ペニスが一瞬爆発しそうになったがこらえた。

 そしてお返しのボディ一発!
ドムッ!
「うぇぇぇっ!」
ジュンさんの口からマウスピースがもっこり出てくる。
 もう一発!
どすっ!
「げぼ……」
遂にジュンさんがマウスピースを吐き出した。
ボトン、トン、マウスピースが跳ねる。
そしてジュンさんがダウンした。
僕は息を深く吸い込んだ。
ジュンさんの汗の匂いと、強く潮臭いマ◯コの匂いがする。
もうペニスはギンギンだ。
「くっ……」
ジュンさんが立ちあがる。
 僕は意識が恍惚としている。ペニスが大爆発しそうだ。
どうっ!
ジュンさんのボディが僕に決まった。
「うぐっ!」
イキそうだ。
「金玉空にしてあげる」
ジュンさんは僕の股間を殴る。
どぷっ! どぷっ!
射精してしまった。
精液がジュンさんにも降りかかる。
「あら、エッチな匂い、まだまだ金玉は空になってないようだしね」
ドスッ!ドスッ!
金玉にパンチを入れ続ける。
どぴゅるるるっ!


 大量射精してしまった、しかもジュンさんに顔射。
「生臭いわぁ」
ジュンさんが艶めかしい声を出した。
「ジュンさんのマ◯コも嗅ぎたいんだ!」
僕はびゅるびゅると射精しながらジュンさんに襲いかかった。
ズバッ!
僕の右フックがジュンさんの左頬にめり込んだ。
「ぶぼっ!」
ジュンさんが唾液を吐き散らした、そして腰から落ちる。
ジュンさんが転がっている自分のマウスピースを咥えて
立ち上がった。
ああ、マウスピースの匂い嗅ぎたかったのに。
僕は再び構えた。
「たぁぁぁぁぁっ!」
僕はジュンさんにアッパーを打った。
フッと体を仰け反らしてジュンさんはパンチを避けた。
パンパン!
ジュンさんのジャブが僕の顔を叩く。
「あつつっ!」
僕がよろよろとふらける。
「ジャブにはジャブだ!」
僕もパンパンとジャブを打つ。
「うっ!」
ジュンさんが後退してロープを背にする。
どっ!
僕のパンチがジュンさんのボディに食い込んだ。
ジュンさんは倒れない。
「ふう、ふう」僕は打ち疲れた。
それでも殴り続ける。
「倒れろっ! 倒れろっ!」
バキッ! ドカッ!
左右にフックを打つ。
ジュンさんはスレンダーで僕より背が高い。
それぶん、フックのダメージは下から打つのであまり
効いていないかもしれない。
「ふんっ!」
ジュンさんが上から僕の顔面を殴った。
「げぼっ!」
僕の口からマウスピースが吐き出され、びちゃんびちゃんと
転がった。
「ふんっ! ふんっ!」
上から雨が降るようにジュンさんのパンチが振り下ろされる。
「たぁっ! たぁっ!」
僕も負けじと下からパンチを突き上げる。
グワシャッ!
僕の起死回生の一発。
「ぶぅっ!」
ジュンさんが唾液を吐き出してダウンした。
僕は急いでジュンさんのマ◯コに顔をうずめた。
ジュンさんはトップレスに紺のブルマだ。
ブルマに鼻を密着させて匂いを嗅いだ。
磯臭い、またはシーフードヌードルみたいな匂いだ。
僕は舌を這わせた。
殴られて顔が痛いけど、いい匂いと味だ。
ドヴォッ! ドヴォッ!
ダウン攻撃も有りなので、ジュンさんにボディパンチをする。

「げぼ……」ジュンさんがゲロを吐いた。
僕の作戦勝ちらしい。
ジュンさんは動かなくなった。
僕はジュンさんのブルマとパンツを脱がせた。
そしてペロペロと舐める。
ジュンさんは完全にグロッキーだ。
マ◯コを開く。
クリトリスの発達したマ◯コだ。
僕の勝ちだ!勝ったんだ!。
僕はオナニーをして思い切り精子を発射した。
ジュンさんはロープに体をもたれかけ、潮を吹いた。
僕の勝ちだ!。


 
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