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2017-05-25

ATOMさんの寄稿です

地下へようこそ 外伝



とある、どしゃ降りの中
僕は何時ものように地下の自室に入り着替る
衣類は、洗濯籠に入れておけば帰る頃には乾かして畳んで置いてくれるので何時も助かっている着替え終わった後、部屋を出てエレベーターに乗り込むと更に下の階に降りていく''チーン''と音が鳴り降り近くの扉を開けると一人の女性が待っていた。彼女は、この地下で最強の称号を持っており、僕の彼女でもある。僕は彼女の手にグローブを着けてあげると一緒に更なる扉をあげる
そこは、リング以外何も無い広い空間の中、二人の男女がリングの上に上がっていたリングに上がると更に容姿がわかる
一人は、今回の話を持ってきた僕達より小さい女の子…じゃあなかった男の子、名前は健人くんで
隣は、今回の対戦者の健人くんのママさんで、渚さんと言っていたな僕達は、中央のリングに近寄ると彼方も近づいてくるがママさんの目付きが凄い怖い
何睨んでくるんだよと思いながら隣を見ると僕の彼女、名前は、比屋定 湊がこれまた凄い顔をして睨んでいる
徐々に両者の距離が近寄り顔がぶつかる身長は、同じ位なので変な所にぶつかることなく凸と凸との近距離でのにらみ合いとなった
僕は、一呼吸いれると今回の説明を始める今回は、両者の地区やランキングには関係無いこと
試合は、完全K.O以外は規定通りで有ること
以上を持って良しとするなら手を上げよ
そういうと、両者共に手を上げたのを確認した後
両者共に、コーナーに戻ったコーナーに戻った僕は、湊のボアを脱がす。その中から褐色の均一された肉体が表れる
。胸は隠さずに下だけ紫のブルマ。所謂、トップレスボクシングだ
渚さんも、真っ赤なブルマに子持ちとは思えない
肉体美に僕や健人くんは思わず見とれてしまった男達は、早々にリングから降りると早速ゴングの鐘が鳴る1R
ゆっくりとした動きで中央によると軽くグローブを合わせると距離を取り間合いを取りながらパンチを放つラウンドであった

2Rは、1Rよりは前に出て打ち合いをする場面が目立つ2Rがの終わりの鐘が鳴ると、湊はゆっくりとコーナーに戻るとドカッと椅子に座る
僕は、直ぐにマウスを口から取り出す。匂いが徐々にキツくなるマウスを洗いながら相手の方を見ると、まだ元気と言わんばかりに健人くんと喋る渚さん
僕は、振り向き湊にマウスを加えさせると、耳元で
''作戦開始''と呟くと湊は、グローブを僕のお腹に当てながら立ち上がり僕はコーナーから降りた3R
開始早々、強烈な打ち合いが始まる
湊が、渚さんの顎を撃ち抜くとお返しとばかりにストレートで顔を撃ち抜き返す渚さん
。徐々に湊の手数が減りコーナーに追い詰められる。渚さんは手を休めずに湊を攻め立てるとアッパーが決まり遂にガードが崩れる。その瞬間を見逃すことなく股に脚を入れ湊を倒させないようにし、そこからは一方的な試合であった。徐々に顔が腫れていく湊の顔を僕は恍惚の顔で見て当たると、反対側の健人くんがもじもじとしながら試合を見ていた。それを見て彼も此方の人間だなぁと思いながらゴングの鐘が鳴る鐘が鳴り、渚さんは自分のコーナーに戻っていくと
先程まで、サンドバッグだった湊が崩れるように倒れるもロープにしがみつきながらコーナーに戻ってきた
顔は腫れ、左瞼から出血と左目は完全に潰れていた。
マウスを口から吐き出させると唾が粘りつき、べちゃべちゃしていた。変な匂いもしており股を見ると濡れており失禁しているのがわかった僕は、湊に''2度目から''と呟くと、ふらふらとした脚で立ち上がる湊を送りながらコーナーから降りる4R
直ぐに渚のラッシュが始まり湊は倒れた
渚は、コーナーに戻りながら健人くんの方を向きガッツポーズをとる
健人くんは、笑いながらそれに答えていた
湊が、ゆっくりと立ち上がると
とどめを決めてやると、渚さんは言うと湊の腹にパンチを当てると口からマウスを吐き出しながらぷるぷる内股になりながら耐える湊の顔に豪快なアッパーがめり込むくらいのパンチを放つとロープに引っ掛かるように倒れる
今度こそ、勝ったと言わんばかりにコーナーに戻る渚さんは、後を向きながら健人くんと此れからの話をしていると、不意に健人くんが後を指差すと底には、立ち上がり構えている。湊がいた。
渚さんは、驚きながらも直ぐに構えもう一度距離を詰めストレートを放つ
湊も合わせるかのようにストレートを放つ
クロスした腕は、湊を打ち抜かず渚さんの顔を左頬を撃ち抜く
湊は、すかさず更に腹にパンチを決める。渚さんは不意を突かれ口からマウスを吐き出すとふらふらと後ろに下がる
。湊はすかさず更に追い討ちをかけコーナーに追い詰めると、先程渚さんにされた通りに股に脚を入れると渚さんをサンドバッグし始める
顔はみるみる湊のように腫れ、股からは失禁しているのか足元に水が滴る
鐘がなり、湊がゆっくりと渚さんを離すとうつ伏せに倒れる湊は、コーナーに戻りながら渚さんを見る。
渚さんは、ゆっくりとロープに寄りかかりながらコーナーに戻っていった
それを確認すると、マウスを洗い出そうとした時に、湊が僕の手を止める
どうしたのかと思い彼女を見ると、渚さん達を見ると健人くんが射精したマウスを渚さんに加えさせたのを見てして欲しくなったのだろう
マウスを咥えさせ、僕はズボンを下ろすと直ぐに湊は咥えて来た
我慢の限界だったので直ぐに出してしまい顔まで付いてしまった
顔を拭こうとしたが、払われ立ち上がるとち中央に向かう彼女の背を見ながらズボンをあげながらリングから降りた
5R
一気に湊は、渚さん目掛けて駆ける
渚さんも、タフネスなのか湊目掛けて飛び出し
中央で、豪快な打ち合いが始まった。両者共にボロボロでこのラウンドで決めると言わんばかりにパンチを放つ
湊のフックを喰らいながらも、ストレートを放つ渚さん
両者、片目が見えないため
超近距離での激しい打ち合いが続きながらも、何回かダウンもするも直ぐに立ち上がり殴るの繰り返しをしていくが、
徐々に両者の体力的に限界なのか動きにキレがなくなっていき両者の動きが止まる
両者共に、ボロボロの体で肩で息をしながら睨み合う二人の体は、汗だくで血や痣だらけなのに艶があるかのように、鮮やかに見えた
一呼吸したのか両者が、一斉に動いた
先程と同じように、ストレートのクロスした腕が伸びるが外れ次に、開いてるグローブが、湊の腹を、渚さんの顎に当たる
グリグリと腹を押し込み、グイグイと顎を押していく
両者共に、口からマウスを吐き出しながら抱くようにダウンする僕達は、急いでリングに上がると、ビックんビックんと失神しながら失禁している二人を見ながら
ダブルノックアウトとし、二人を僕の部屋に連れていき手当てをする。
その後、僕の部屋で試合の観賞会をしたのは言うまでもない

因みに、この企画を考えたのは
オーナーと健人くんの二人で考えたらしく、最初は油断した渚さんを不意をつき倒し、健人くんが頂くと言う企画だったがまぁー、結果オーライな結果となりました
因みに、費用は1000万と高めでしたが、オーナーが出してくれたそうです
ですいちみ様のママシリーズより、お借りさせて頂きました
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