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2017-04-20

SS「悠久のショタロリ対決」

法律でショタロリがだめになったら消します。
リクエストもたまってきているのでそのうち。
真島マミは城島大輔に、ある放課後声をかけてきた。
「ねぇ大輔君、あなたボクシングフェチって本当?」
「え? マミ、ぼくがそんな趣味もってるわけないじゃん」
「そうかなぁ、色々調べたら女子ボクシング部をこっそり写真撮影してたじゃない」
「そ、それは……」
「それは?」
「いや、そうだね、何といえばいいのかな」
「いいから、もう夕方でしょ? 近くの中学校のボクシング部の鍵、ゲットしたんだよ」
「えっ? どうやって?」
私のお姉ちゃんが女子ボクシング部のキャプテンだから、簡単に手に入っちゃった」
「それで……どうするの?」
「んー、多分Mの大輔君をいじめたいかな?」
大輔はドキリとした、たしかに自分はMだが、マミがその情報を得ていたのだ。
「だ、だめだよ、ボクシングなんてしたことないし……」
「トップレスよ、私の裸見たくない?」
「いや、そんな……。 あの、その……」
「決まり、行きましょう」
「う、うん」
「私、大輔君の精子なら飲めるな」
「えっ、そんな……」
マミは大輔の睾丸を握った」
「大きいわね、ビュルビュルっって凄い量出そう」
「そ、そうかな」
「ね、マウスピースを吐き出した方が恥ずかしい事をされるってどう?」
「恥ずかしい事?」
「うん、マウスピース咥えてフェラチオしていいのよ」
「ふぇら、ちお?」
「知らないの? おちんちんを口でぱくっって咥えるんだよ」
「うん、それはこっそりお兄ちゃんの本でみたことあるよ」
「大輔君のおちんちんってどんな味がするんだろうね」
「やだ、恥ずかしいよ」
「嫌なの? やめる?」
「やっても……いいかな」
「話は決まり、私達のいずれ行く中学校だから、慣れておかないとね」
何を慣れるんだろうと大輔は思った。

中学校につく頃には辺りは真っ暗になっていた。
「さぁ、ここよ、女子ボクシング部だけど、まあバレなきゃ男が入ってもいいでしょ」
「うん、でも大丈夫かなぁ」
「男らしくないなぁ」
そう言いながらマミは紺色のブルマにトップレスになった。
「おっぱいまだ全然発育してないし、生理も来てないんだけどね」
「せーり?」
「いずれ解るでしょ、さあグローブ借りて、マウスピース作りましょ」
二人は洗い場で湯を沸かし、マウスピースを仕上げた。

「さあ、やるわよ!」
「うん、でもさ」
「ん?」
「結構おっぱい無いね」
「ばっ馬鹿! これから大きくなるのよ!」
「そうなんだ」
「もう、グダグダ言ってないでやるわよ! トランクス履いた?」
「うん」
「では、カーン」 マミは口でゴングの音を出した。


「じゃあ、マウスピース履かせるにはボディかな?」
ズムッ!
「うっ!」 大輔がうなる。
「け、結構苦しい……」
「そうでしょ? ゲロ吐くまで殴ってやるんだから」
ズムッ! ズムッ!」
「げぇっ!」
大輔が胃液とマウスピースを吐いた。
ビトン、トン、トン…」
虚しくマウスピースが吐かれ、大輔はダウンした。
「楽なもんね、じゃあさ、お約束のマウスピース付けたままでフェラしてあげる」
「ううっ、苦しいし、な、なんか恥ずかしいよ」
「約束は約束、さぁトランクス脱がすわよ、そーれ!」
ぷるんと仮性包茎のペニスがあらわになった。
「うわぁ臭そう!」
そういうわりには、マミは嬉しそうだった。
皮を剥いてジュポジュポとフェラをはじめた。
「うっ、何これ、気持ちいい!」
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。
「うっ、なんか出そう!」
「むぐっ、出して!」

びゅるるるるっ! びゅるっ! びゅるっ!

大量の精子がマミの口の中へ注がれる。
「むぐっ、凄く臭い精子ね、生臭い、本当にイカ臭いのね」
「えっ、初めての精子?」
「そうよ、悪いかしら? 生臭いわぁ」
マミは満足そうに犬歯を出して笑う。
「さあ、マウスピース咥えなおして」
「う、うんわかった……ふぅ……」
大輔はマウスピースを咥え、立ち上がる」
(ボディが一番いいのかな?)
大輔はマミにボディを打ってみた。
ドゥッ!
「うっ!」
マミが声をあげる。
「本当だ、ボディって効くんだね」
大輔は、やり返す事ができそうだとボディを重点的に攻めた。
ドスッ! ドスッ! ドスッ!」
「うべぇっ!」
マミはマウスピースを吐き出してダウンした。
そのマウスピースはほんのり大輔の精子の匂いを染み込ませていた。
「マミ、じゃあ、あそこ舐めるよ」
「くっ……」
大輔はマミのブルマとパンツを無理やり脱がせるとクンニをはじめた。

「ええっ、人のことを精子が臭いっていってるくせに、マミのここは、おしっこ臭いよ、これが女の子の匂いなんだ。」
未開発の女性器を大輔は一心不乱に舐めた。

その後は泥仕合だった、嗅ぎ、嗅がれの繰り返しで二人は盛り上がった。
最後にダウンしたのはマミだった。

 「えいっ!えいっ!」
素人のパンチの連続を大輔は繰り返したのだ、ボクシングのコツを掴むのが早い。
「ていっ!」

グワッシャァァァァ!

マミの顎を突き上げるように大輔のアッパーが決まったのだ。
「ぐえぇぇぇぇぇっ!」
ボタン、ボタン、ビチャッ!
マミのマウスピースが跳ね回り、マンコむき出しのマミが唸る。
「これで終わりだね」
大輔が言うと、マミは息絶え絶えに言った。
「マウスピースの歯の入る部分にビュルビュルしていいよ」
そのセリフに一気に大輔は興奮して、ペニスを立たせる。
ビュルルルルルルッ! ビュルっ! ビュルっ!」
「はぁぁぁぁっ!」
大輔は恍惚の表情だ。
「それを……それを咥えさせて」
「うん」
大輔は自分の精子まみれのマウスピースをマミに咥えさせた。
「やっぱり生臭ーい、へへっ」
そう言ってマミは気絶した。


「………マミ……」
大輔の声にマミの意識が戻った。
「い、一生面めんどう見てよね……」
口から血と精液を垂らしながらマミが呟く。
「う、うん」
大輔ははにかんだ。

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