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2008-06-30

放課後の解放

今日は男子ボクシング部の休みの日だ。チサと絵里は忍び込んでスパーリングをお互いボロボロになるまでしている。
「チサ…はぁ…はぁ」
「な…に絵里」
「もっとイきそうな強烈なボディ打って…」
「チサも私の口の中のマウスピースとツバが全部吹き飛ぶようなパンチをくらわせてよ…」
二人は片目を腫らせてボディに痣を作って辛うじて立っている。
「絵里!これでイって!」チサのグローブが絵里の鳩尾に手首までめり込んだ。
絵里の内臓の暖かさがチサの手首に伝わる。同時にチサの顔面に絵里の強烈なフック!誰が見てもチサとは分からないくらい歪んでいる。
「ゲボォ」「ブフゥ」
2つの肉厚なマウスピースが唾液をゼリーのように纏ってリングの上を跳ね回る。
「オマンコがヒクヒクしてイきそうなのにイけないよぅ」絵里が泣きそうに言った後、口から胃液をガボリと何度も吐き出した。
「血を吐くまでボディ打ってくれたらイけるかなぁ」
「絵里、マウスピースの嗅ぎ合いしながら打ち合いしない?」
チサの提案で、二人は利き腕と反対にお互いのマウスピースを鼻の前に持って打ち合いを始めた。
「チサ、チサの唾の匂い、歯茎の匂い。すぐボディ打って、死ぬほど打って、もうマン汁が太ももまで垂れてるの!」絵里が悲願した瞬間、ボディの連打が絵里に突き刺さっていた。
「ガボオォォ!」絵里はロープにもたれてチサのマウスピースにヘドをぶちまけて痙攣しながら白眼になった。
「イくときは一緒…私のマウスピース嗅いでチサ。」限界を超えて痙攣しながら絵里が叫んだ。
「もう嗅いでるよぉ、よだれ臭いマウスピースて心臓が壊れそうなくらいバクバクいってるよぉ」チサは泣いている。
そのチサの顔面に絵里の懇親のフックが突き刺さる!
ドビュッ!
チサの腟口から愛液が射精のようにほとばしる。
チサは仰向けに倒れて「絵里ちゃんのクッサイマウスピースとパンチでイっちゃったよう」と痙攣しながら連呼していた。
絵里はガボリガボリと嘔吐しながら白目で絶頂をたのしんでいた。
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